2006年03月27日

民主党の責任はきわめて重い

新年度予算が成立…一般会計総額79兆6860億円(讀賣新聞)

来るべき時が何となく来てしまった、という印象しかない。

何もかも民主党の責任である

前原以下、執行部全員が即刻首っ玉の1つも差し出して
代表選挙を前倒しして行うより他になかろう
ついでに、永田とかいう「いちびり」にも一緒に辞めてもらって
解党的出直しの1つも図ってはどうだろうかと思う。

もっとも、残った人材にも大して期待はできないわけだが。
だってそうだろう。
とっくの昔に代表の職を追われたような御仁が、
未だに幹事長などという党内の要職にいるような政党なのだ。
そんな政党に何を期待すればいいのか。

何も期待などできまい

とっとと解党でも何でもすればいい
誰も民主党に期待などしないのだから。
posted by KAZZ at 19:46 | 島根 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | 国内政治(政党)

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