2006年12月06日

バカげているとか言われても

迎撃しないのは、ばかげている 米向けミサイルで副次官(中国新聞)

いや、バカげているとか言われても
じゃあその「バカげた」憲法を作らせたのは何処のどの国なのか、という。

元はと言えば、アメリカがそうさせたのであって、
それを今更、憲法解釈を変えろとか言うぐらいなら、
最初からそういう流れを残せるような憲法を作らせたら
それで済んだ話
だというのに。

アメリカのそういう方向付けが、
結果として今の擦った揉んだを生んでいる
ということに
もう少し思いを至らせてくれないと困るのだが・・・。
特に、日米同盟云々と言いタレるのであれば、尚更だ。
posted by KAZZ at 19:58 | 島根 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 国内政治(その他)

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。