2006年10月13日

さすが盧武鉉!

6か国協議の早期再開へ協力、中韓首脳会談で一致(讀賣新聞)
韓国政府の「対北融和」、野党は「核開発の手助け」(讀賣新聞)
【核開発】韓国政府「金剛山、開城事業は継続」(朝鮮日報)

もちろん、盧武鉉を褒めているわけではない。

この期に及んで未だに本格制裁に及び腰であるばかりか、
わけのわからない事業に御執心だという事実は
いったいどうしたものなのか。

我が国も国内ではわけのわからない対応はしていたが、
それでもベースとなる方針はビシッと固まっている
それに対して韓国のこの慌てふためきぶりは何なのか。
太陽政策なる甘やかし政策がマイナスにしか作用しなかったということを
未だに認めたがらない韓国
という国は
どうやら日本以上にお目出度い国家らしい。

まあ、あんなのが大統領では、自ずと結果が見えてきそうなものだが。
さすが、どうしようもない韓国大統領・盧武鉉である。
posted by KAZZ at 20:07 | 島根 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外政治
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