2007年06月08日

どうしたものか

内閣支持率は急落、32・9%…読売世論調査(讀賣新聞)

支持率が下落したとはいえ、
まだ3割台をキープしているのだから、
これはこれで普通なんじゃないだろうか。

だいたい、前任者の内閣が人気がありすぎたのだ。
それとの相対比較なのだから、やむを得ない。
気にするとあまり意味がないと思う。

まあ、そうは言っても気にしたくなるのが政治家の性だろうし、
気にするなと言う方が間違っているのかもしれない。

個人的には、この政権に期待するものがほとんどないので、
正直、どっちでも良かったりするのだが。
posted by KAZZ at 20:21 | 島根 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 国内政治(内閣・政府)
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